主婦 借り入れ プロミス

主婦でも借入可能なカードローン−おすすめはみずほ銀行カードローン
みずほ銀行カードローンは、パートなどで働いている主婦の方だけでなく、専業主婦の方でも借入可能です。
金利は14.0%と他のカードローンと比べても安く、返済の負担が少ないのがポイント!
WEB上でお申し込みから契約、振り込み融資までできて、店舗に行く必要がないので、夫にも内緒で借り入れできます。

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1.プロミスは主婦でも利用できる?

主婦の方でも生活費や自分へのご褒美などで、お金を借りたいという時があるはずです。
しかし、パートやアルバイトをしていても、それほど収入が多くないかもしれませんし、無収入の専業主婦の方もいるでしょう。
結婚されていて、会社勤めなどをしている女性であれば、ご自身の収入だけでカードローンやキャッシングの審査に通ることは可能です。
では、あまり収入の多くない主婦がプロミスを利用して借入することはできるのでしょうか?

 

主婦 借り入れ プロミス

 

1-1.パートやアルバイトで安定した収入があればOK

プロミスを利用するためには、「安定した収入があること」が条件です。
安定した収入とは、収入の大小ではなく「毎月一定の収入を得ていること」を意味します。
従って、パートやアルバイトで毎月一定額の給料をもらっている主婦の方であれば、プロミスを利用することは可能です。
自分の名義で申し込むことができますし、審査されるのも自分自身です。
旦那さんの収入によって融資の可否が判断されるわけではなく、あくまでもご自身の収入の範囲内で借入できるというわけです。
ただし、歩合給や日払いのアルバイトなどは、収入が安定していると評価してもらえず、利用できない可能性もあります。

 

1-2.無職の専業主婦は利用できない

パートやアルバイトをしている主婦であれば、プロミスを利用できますが、収入のない専業主婦は利用できません。
というのも、プロミスのような消費者金融は貸金業法に基づいて営業しており、総量規制という法律の対象になります。
総量規制とは、年収の1/3までしか貸付をしていはいけないという決まりのことですから、そもそも収入のない専業主婦に融資することはできないのです。
専業主婦が借入をするのであれば、総量規制対象外の銀行カードローンへ申し込みましょう。
どうしても消費者金融を利用したいのであれば、配偶者貸付という制度を利用することも可能です。
しかし、配偶者貸付は手続きが面倒なため、大手消費者金融はこの制度の利用を受け付けていません。
そのため、申し込むのであれば中小の消費者金融を探すことになります。

2.主婦が内緒で借り入れするための方法を解説

パートやアルバイトで安定収入を得ている主婦であれば、プロミスを利用することができるというのは分かりました。
しかし、「旦那さんや家族にはプロミスからお金を借りていることを内緒にしたい」という方は多いはず。
お金を借りるというのは非常にデリケートな問題ですから、いくら家族とはいえ知られたくないという気持ちも理解できます。
また、旦那さんに余計な心配をかけたくないという方もいるでしょう。
そこで、ここからは主婦が内緒でプロミスを利用するための方法について解説していきます。

 

2-1.在籍確認でバレないコツ

プロミスに限らず、カードローンやキャッシングの審査では、勤務先への在籍確認が行われます。
在籍確認は「申告された勤務先に本当に在籍しているかどうか」を確認するためにもので、審査の担当者が電話で確認を行います。
とはいえ、プロミスの担当者は個人名を名乗って電話してくれますし、在籍確認の電話だとは分からないよう配慮してくれます。
そのため、仮に自分が電話に出られなかったとしても「職場の人にプロミスに申し込んだことがバレるんじゃないか」と心配することはありません。
どうしても不安な方は、事前に言い訳を準備しておくのがおすすめです。
例えば、「子供のことで自分宛てに電話があるかもしれない」などと事前に伝えておけば、職場に個人名で電話がかかってきても怪しまれることはないでしょう。

 

2-2.ローンカードは自動契約機で受け取り

プロミスで借入や返済をするには、ローンカードが必要です。
プロミスの審査に通った後、通常は契約書類とローンカードが自宅へ郵送されます。
しかし、郵送物を家族に見られると、間違いなくプロミスを利用していることがバレてしまいます。
そこで、ローンカードは店舗か自動契約機へ受け取りにいくとをおすすめします。
とはいて、店舗に受け取りにいった場合、知り合いに会ってしまう可能性もゼロではありません。
そのため、ローンカードの受け取りは自動契約機yへ出向くのが良いでしょう。
プロミスの自動契約機は9時〜22時まで利用できるものが多く、日本全国に設置されています。
日中忙しい方でも夜にカードを受け取りに行くことができるため、大変便利です。

 

2-3.WEB明細を利用しよう

契約書類やローンカードの郵送と同じく、注意したいのが利用明細書の郵送です。
プロミスの場合、特に指定をしなければ借入や返済の利用明細書が自宅に送られてきます。
これも、家族に見られてしまうと言い訳できませんから、WEB明細を利用すると良いでしょう。
申し込み手続きの際にWEB明細を選択することができますから、「自宅に明細が送られると困る!」という方は、是非覚えておいてください。

3.プロミスの特徴を徹底解説!

まずはプロミスは三井住友銀行グループの会社です。
インターネットでも申込が可能になっていて、本人確認証の免許証、パスポードなど本人書類が必要です。
借入限度額が50万円を超える場合は収入や年収が証明出来る物で収入証明書や所得証明が必要となります。
返済は銀行振り込みでの返済や口座振替も出来てとても便利です。
最近では女性申込者の方が借入される事が増えてきて女性専用フリーダイヤルまでもが出来ています。
その他にも利用者にとって嬉しい特徴がいくつかありますから、順に見ていきましょう。

 

3-1.審査は最短30分!即日キャッシングが可能

プロミスの利用を検討されている方の多くが気になる点が「申し込んでから借入までにどれくらい時間が必要か」という点ではないでしょうか?
プロミスの審査はなんと最短30分というスピードで、全ての手続きがスムーズに進めば最短1時間ほどで借入できます。
急な出費があった時などは、大変助かりますね。
ただし、審査が混み合うこともありますから、申し込みはできる限り早い時間帯にすませておきましょう。

 

3-2.嬉しい30日間の無利息サービス

プロミスの無利息キャンペーンは誰でも無利息という事ではありません。
サービスの利用条件があります。

 

それは
・初めてプロミスを利用する人
・カードローンの利用でEメールアドレスを登録すること
・Web明細書を利用すること

 

以上の条件を満たせば、借入から30日間が無利息となります。
また、30日間の内に追加の融資を受けたりする場合や、30日間以内の全て返済した後にもう一度キャッシングしたい場合にも無利息キャンペーンは適応されます。

4.プロミスの審査に通るには

プロミスのキャッシングカードローンの利用条件や審査を通るには年齢が20才から69才の方が対象となっています。
その他に収入が安定した人等が一番の審査の大きな審査対象です。
その他に本人確認書類で身分証明書のパスポート、運転免許証、健康保険証、住民票、年収の分かる所得証明書、収入証明書、等がまず必要になって来ます。
キャッシングの借入金額が50万円を越える時やプロミス以外に借入れの残高100万円以上ある場合に年収の分かる書類が必要とありますが、念の為に、書類持って行った方がいいでしょう。
そういった最低限の上限をクリアした上で、審査に通るために必要なポイントがあります。

 

4-1.安定した収入のポイントは勤続年数

プロミスの審査に通るためには、安定した収入が欠かせません。
上でも説明した通り、安定した収入というのは、収入の大小よりも「毎月一定額の収入があるかどうか」ということを意味します。
しかし、仮に毎月同じ額の給料をもらっている方でも、働き始めて間もなかったり、転職したばかりという場合は「安定した収入がある」と評価してもらえないことがあります。
というのも、やはり勤続年数が短い方は、転職や退職をする可能性が高いと考えられるからです。
従って、審査に通るためには勤続年数は最低半年以上はほしいところですね。

 

4-2.信用情報も必ずチェックされる

審査におけるもう一つの重要なポイントが信用情報です。
信用情報とは、個人の借入の履歴などが記録された情報ことで、過去の借入だけでなく現在の借入状況なども記録されています。
審査では申込者の信用情報が必ずチェックされ、ここで返済の延滞や債務整理、自己破産などの記録が残っていると審査に落とされてしまいます。
プロミスとしても当然きちんと返済してくれない人に融資するわけにはいきませんから、当然と言えば当然ですね。

5.専業主婦の借入なら銀行カードローンがおすすめ!

ここまではプロミスの特徴などについて解説していきましたが、上でも説明した通り専業主婦がプロミスを利用することはできません。
配偶者貸付を利用すれば、専業主婦も中小の消費者金融から借入することは可能ですが、手続きの手間などを考えるとあまり現実的ではありません。
専業主婦が借入をするのであれば、やはり銀行カードローンがおすすめです。
ここからは、専業主婦にとって銀行カードローンがどんなメリットを持つのか解説していきます。

 

5-1.総量規制対象外だから申込OK

銀行カードローンのメリットの一つが総量規制対象外だということです。
「借入は年収の1/3まで」という制限がないために、無収入の専業主婦でも申込むことができますし、高額の借り入れを希望する方にもピッタリです。
ただし、初回契約時にいきなり年収の1/3以上の借入ができることはまずありません。
特に、専業主婦の場合は最初から利用限度額が30万円〜50万円までに制限されることがほとんどです。
とは言っても、生活費などに使うのであればこれだけ借入できれば十分ではないでしょうか?

 

5-2.低金利で利用しやすい

消費者金融に比べて銀行カードローンは低金利なのが魅力です。
金利というのは、大抵「○○%〜△△%」という風に表記されています。
そこで、金利を比較する際に見てほしいのが△△%の方、つまり上限金利です。
カードローンの金利というのは、限度額が大きければ大きいほど下がっていきます。
ただし、専業主婦は高額な借入ができませんから、適用されるのは上限金利だと考えてください。
それを理解すると、消費者金融の上限金利が年18%程度であるのに対し、銀行カードローンは年14%〜15%と言うケースがほとんどです。
従って、低金利の銀行カードローンはお得に借り入れができるのです。

6.専業主婦におすすめ!みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンはの良いところは低金利、高額融資が魅力的なカードローンです。
そして有名なみずほ銀行ですので、銀行系カードローンの種類では抜群に人気もあります。
また、最大の利用限度額は1,000万と他の銀行系カードローンでは見ない高額融資になっています。
収入や所得者がない専業主婦でも30万まで借入れ出来る幅広い対象者からのキャッシングを実現させています。
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